医薬品を購入されるお客様へ

当店では、一般用医薬品を取り扱っております。
ご注文時に複数、または大量購入されるお客様におかれましては安全確認の為、利用目的をお伺いする場合がございます。
医薬品をご使用の際は、使用上の注意をよく読み、用法・用量を守って正しくお使い下さい。
また、他の医薬品との飲み合わせ、医薬品に関するその他ご相談につきましても薬剤師等の専門家が対応させていただきますのでお気軽にお問い合わせくださいませ。
当サイトで販売している商品はこちらの実店舗でも購入可能です。
当サイトでは一般医薬品以外の医薬品は販売いたしません。

中島薬局(N1us・くすり屋だいちゃん)
mail:info@n1us.jp
TEL:06-6468-3277
※電話受付時間:平日 10:00〜17:00

実店舗の写真




医薬品販売業許可証の内容について
医薬品販売許可番号第 A05277 号
店舗の名称 中島薬局
氏名 株式会社中島薬局
店舗の所在地 大阪府大阪市此花区春日出北2丁目7-3
発行日        平成29年11月6日
有効期間 平成30年1月1日から平成35年12月31日まで
管理薬剤師 増田 直恵 (管理薬剤師/登録番号:第309677号/登録先都道府県:大阪府)

薬局の管理及び運営に関する事項
許可の区分の別 薬局
薬局開設者等の氏名又は名称その他の薬局開設等の許可証の記載事項 株式会社中島薬局 
医薬品販売許可番号: 第 A05277 号
薬局等の管理者の氏名 管理薬剤師:増田 直恵
登録番号:第309677号
登録先都道府県:大阪府
担当業務:業務全般

薬局等に勤務する薬剤師又は登録販売者の別及びその氏名

薬剤師:八田 幸人
登録番号:第316302号
登録先都道府県:大阪府
担当業務:調剤業務

薬剤師:由谷 太作
登録番号:第317734号
登録先都道府県:大阪府
担当業務:調剤業務

薬剤師:上地 洋子
登録番号:第366911号
登録先都道府県:大阪府
担当業務:調剤業務

薬剤師:岡山 愛子
登録番号:第424846号
登録先都道府県:大阪府
担当業務:調剤業務

薬剤師:八田 淳子
登録番号:第324616号
登録先都道府県:大阪府
担当業務:調剤業務

薬剤師:尾崎 冨美恵
登録番号:第288158号
登録先都道府県:和歌山県
担当業務:調剤業務

登録販売者:三木 純子
登録番号:27-10-00974
登録先都道府県:大阪府
担当業務:業務全般


取り扱う一般用医薬品の区分
全ての一般用医薬品及び薬局製造販売医薬品

当該店舗に勤務する者の名札等による区別に関する説明
薬剤師:白衣着用、「薬剤師」の名札
登録販売者:ピンク色のユニフォーム。「登録販売者」の名札
その他の勤務者:男性/水色、女性/ピンク色のユニフォーム。「職名を記載した」名札

<お問い合せ先>
email:info@n1us.jp
電話:お問合せ内容や対応時間により電話番号が異なります
●医薬品についてのお問合せ
平日10時〜17時はインターネット販売部門専用電話06-6468-3277へ
平日9時〜10時、17時〜19時と(土)は調剤専用電話へ06-6468-7551へ
●注文内容・配送など医薬品以外のお問合せ
平日10時〜17時 インターネット販売部門専用電話06-6468-3277へ

<インターネット販売部門営業時間>
<インターネット販売部門営業時間>
平日10:00-17:00
(土日および年末年始などの祝日を除く)
電話:06-6467-3277

<中島薬局店舗営業時間>
平日9:00-19:00 土曜日9:00-13:00
(日曜日および年末年始などの祝日を除く)
■特定販売を行う時間は店舗開店時間と同じ■
■店舗開店時間は営業時間と同じ■
電話:06-6468-7551


特定販売届出書について
許可番号及び年月日:第A05277号 平成30年1月1日
薬局又は店舗・名称 :中島薬局
所在地:大阪府大阪市此花区春日出北2丁目7-3
販売方法の概要:インターネット
輸送方法:宅配便
届出年月日:平成26年6月12日
届出先:大阪市健康局健康推進部生活衛生課

医薬品に関する注意文書
医薬品は使用上の注意をよく読み用法・用量を守って正しくお使い下さい。
医薬品について
医薬品については、ご本人宛の場合のみ、ご購入いただけます。ギフト等によるご注文はお受けできません。
一部の医薬品については、1回のご注文数量を制限させていただいております。
医薬品・医薬品を含むご注文は、平日営業日のみの出荷とさせていただきます。予めご了承ください。
医薬品のご購入にあたっては、効能・効果、成分内容等を必ずご確認いただくようお願いします。
医薬品のご使用にあたっては必ず、用法・用量をご確認ください。
医薬品のご使用については、商品の箱に記載または箱の中に添付されている「使用上の注意」を必ずお読みください。
アレルギー体質の方、妊娠中の方等は、かかりつけの医師にご相談の上、ご購入ください。
医薬品の使用等に関するお問い合わせは、薬剤師がお受けいたします。
お問い合わせ先:N1us −ニウスー
TEL:06-6468-3277または06-6468-7551
email:info@n1us.jp

薬局製造販売医薬品、要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
薬局製造販売医薬品、要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説

薬局製造販売医薬品
薬局開設者が当該薬局における設備及び器具をもって製造し、当該薬局におい て直接消費者に販 売又は授与する医薬品で、「薬局製剤指針」に適合するもの。薬局製剤を製造及び販売するためには、薬局ごとに薬局製剤の製造販売承認、製造販売業許可及び製造業許可が必要。
要指導医薬品
副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、
その使用に関し特に注意が必要で、新しく市販された成分等を含むもの。
第1類医薬品
副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、
その仕様に関し特に注意が必要なもの(要指導医薬品を除く)
指定第2類医薬品及び第2類医薬品
副作用等により日常生活に支障をきたす程度の健康被害を生ずるおそれがある医薬品であって
厚生労働大臣が指定するもの。
注)指定第2類医薬品は、第2類医薬品のうち、特別の注意を要する医薬品です。
『してはいけないこと(禁忌)』の確認をおこない、使用について薬剤師や登録販売者にご相談ください。
第3類医薬品
第一類医薬品及び第二類医薬品以外の一般用医薬品


薬局製造販売医薬品、要指導医薬品、第1類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の情報提供に関する解説
薬局製造販売医薬品、要指導医薬品、第1類医薬品:
書面を用いて、適正使用のために必要な情報の提供を行います。
指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品:
適正な使用のために必要な情報提供に努めます。

※相談があった場合には要指導医薬品及び第1類医薬品、薬局製造販売医薬品については薬剤師、
指定第2類医薬品、第2類医薬品及び第三類については薬剤師又は登録販売者が相談に応じます。

<医薬品の表示に関する記載>
薬局製造販売医薬品、要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示に関する解説
表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医薬品」の文字を記載し、【】で囲みます。
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「2」の文字を()で囲みます。
薬局製造販売医薬品については【薬局製造販売医薬品】と表示します。
薬局製造販売医薬品、要指導医薬品 一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。


【健康被害救済制度について】
詳しくは独立行政法人 医薬品医療機器総合機構のホームページをご覧ください。

要指導医薬品及び一般用医薬品の店頭での陳列に関する解説
要指導医薬品
販売時に薬剤師による対面での情報提供を適切に行うため、
鍵をかけた場所か消費者が直接手の触れられない場所に陳列します。
第1類医薬品
販売時に薬剤師による情報提供を適切に行うため、
鍵をかけた場所か消費者が直接手の触れられない場所に陳列します。
指定第2類医薬品及び第2類医薬品
第1類医薬品と同様、販売時に情報提供を行う機会を確保しやすいよう、情報提供を行う場所
(7m以内)に陳列します。
第3類医薬品
法令では直接手に取ることができる陳列でもよいとされていますが、
当薬局では、情報提供を行いやすい場所に陳列します。
薬局製造販売医薬品
薬局医薬品に分類されますので調剤室にのみに貯蔵し、陳列は致しません。 販売方法は第1類医薬品と同じです。


一般用医薬品のサイト上の表示の解説 薬局製造販売医薬品、第一類、指定第二類、第二類、第三類医薬品のリスク区分ごとに検索できるページを設けています。

医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、 有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという
特殊性から、 使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。
このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を 適正に使用したにもかかわらず 副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、 これにより被害者の救済を図ろうというのが、医薬品副作用被害救済制度です。
(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ホームページより抜粋)

<お問い合せ先>
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口
電話番号:0120-149-931
月〜金(祝日・年末年始を除く) 9:00-17:30
その他必要な事項 <お問い合せ先>
メールアドレス: info@n1us.jp  電話番号: 06-6468-3277

<プライバシーポリシー>
こちらをクリック

<苦情相談窓口>
大阪市健康局健康推進部生活衛生課(薬務指導グループ)
TEL:06-6208-9986

医薬品の安全使用のための業務手順書
医薬品の販売における安全対策として以下の通り業務を遂行します。
1.商品の選定・陳列 医薬品と他の商品とを区別して表示しています。
医薬品には【第3類医薬品】など、リスク区分を表示しております。
劇薬、医療用医薬品、要指導医薬品につきましては実店舗のみでの販売となり、インターネット等の通信販売では販売できません。
2.情報提供 ・販売に関する許可を有することをトップページ下段、及び会社概要ページに掲載しています。
・使用上の注意などを各商品ページに記載しています。
・購入や使用にあたりご不明な点は専門家が以下の連絡手段で対応します。
<お問い合せ先>
メールアドレス: info@n1us.jp  電話番号: 06-6468-3277
管理薬剤師 増田 直恵
営業時間 平日9:00-19:00 土曜日9:00-13:00(日曜日および年末年始などの祝日を除く)
3.申込み 専門家が、ご注文内容、ご注文数などを確認し、不明な点があれば購入目的などを確認させていただきます。
販売が適切でないと判断する場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合もございますのであらかじめご了承ください。
4.申込の承諾 専門家が、ご注文内容、ご注文数などを確認し、不明な点があれば購入目的などを確認させていただきます。
販売が適切でないと判断する場合は、ご注文をキャンセルさせていただく場合もございますのであらかじめご了承ください。
5.引渡 商品発送業務の管理を徹底しております。
6.販売後の対応 専門家がご相談に応じます。
必要に応じ、お客様に必要な情報をメール等で提供します。
※医薬品は使用上の注意をよく読み、用法・用量を守って正しくお使いください。
薬剤師及び登録販売者の勤務状況